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2010-11 Archive

都内葛飾区四ツ木斎場

  • Posted by: koike
  • 2010年11月12日 5:06 PM
  • 葬儀

みなさんこんにちは。 今回の小池のブログは、四ツ木斎場のご紹介です。

都内に数ヵ所ある民営式場の一つです。 どなたでも利用出来るので、大変助かってます。

地域の方々(今回は葛飾区のお客様で、もちろん同斎場も葛飾区です)には良くご利用されるようで、

言わずと知れた… そんな斎場です。

ちなみに今回のご利用内訳は、【霊安室/式場/火葬】病院や各施設などより直接搬送させて頂き、

ご安置から火葬まで全てを四ツ木斎場で執り行いました。

使って納得公営施設!

  • Posted by: koike
  • 2010年11月9日 7:05 PM
  • 葬儀

今日の小池のブログは、埼玉県さいたま市にある、公営ひかり会館でのお手伝いでした。

地元の方にはおなじみの葬儀会館です。 どうですか?皆さまの地域には、市区町村などが運営している葬儀式場は

ありますか? もしそのような葬儀式場がある場合には、やはり有効活用された方がお得です…  なぜかと言うと、

もちろん使用料が安い事です! まぁ安い分、絢爛豪華な『シャンデリアや噴水や巨大な式場スクリーンモニター』などは無い場合が多いですが、

そう言った事以外は問題なくご利用できます。(^u^)

大切なのは、需要と供給なのだと考えると、あくまでそれらが御遺族様達側にとって必要なのか不必要なのか…

提供する側にとって、必ずそれらが必要なのか不必要なのか… なんだと思います。

自転車で遠くに行くのはチョッピリ面倒だから、光輝く高級な外車みたいな物に乗って行くのか、

低燃費でスイスイ小回りのきく軽自動車みたいな物に乗って行くのか… そんな感じなのかと個人的には思っています。

言葉のマジック

  • Posted by: koike
  • 2010年11月2日 10:39 PM
  • 葬儀

みなさんこんにちは。E葬儀屋の小池です。 今回の小池のブログは、最近お葬式の新分類分けとされている『直葬』などと言われる文言を、あくまで個人的に少しだけ分析してみたいと思います。  まず『直葬』とは、完全なる “あて字” … と個人的に思っているのですが、みなさんいかがですか? それはどんな言葉達の集まりなのでしょうか? いわゆる『直接葬儀』みたいな意味なのでしょうか… それとも、『直接火葬場』 なのでしょうか? それでしたら、多分『直火』になるはずですね… それって言い方を変えると「じかび」と読めなくないために、さすがにそれでは… と言う感じで、あえてそれではない組み合わせになったのでしょうか…???

それならやはり、「火葬のみ」や「火葬だけが希望葬」と言う感じになるのでしょうか。 皆さんが普通に使っていらっしゃるその文言、いつからどのタイミングでスタートし、どんな意味が含まれているのか分析不足のこんな僕に教えて頂けると幸いです…

先日も私たちへのご相談で、「自宅には帰らないで直接火葬だけで済ます葬儀を考えている…」 と言うお話があったのですが、『もしかしてこれがいわゆる直葬なのか?』と… そうなると、みなさんが使われている『直葬』の意味とは、「自宅には帰らないで直接火葬だけで済ます葬儀」が、それなのでしょうか… そうなると、搬送し火葬すると言う一連のサービスに、いわゆる儀式典は執り行われないのですから、もしかしたら職人気質風のザ・葬儀者(マン)みたいな存在価値も問われる時代なのかも知れないと、あくまで個人的に勝手に思っている今日この頃です…

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